全国の自治体・省庁が公表した公共資産情報を、原文付きで掲載
サウンディング受付終了三重県 / 鈴鹿市

鈴鹿市、近鉄白子駅周辺の公共施設再編・余剰空間活用について民間対話を実施

三重県鈴鹿市は、近鉄白子駅周辺にある子育て支援センター、地区市民センター、公民館、コミュニティセンターなどの公共施設を対象に、再編と民間活用の可能性を調べるサウンディング型市場調査を実施しました。築50年以上の施設を含む地域拠点について、複合化や余剰施設・余剰空間の活用、エリアマネジメントの視点を踏まえた事業案を民間事業者から聞くものです。参加受付と対話は終了し、結果は2026年9月中旬に公表予定です。

公表日
2026年5月13日
期限・状態
対話参加申込期限:2026年7月17日(受付終了)
確認日
2026年8月30日

KEY POINTS

この案件の要点

  • 老朽化した複数の公共施設の再編と、余剰施設・空間の民間活用を一体で検討しています。
  • 対象には築50年以上の子育て支援センターなどが含まれます。
  • 駅周辺全体のエリアマネジメントを視野に入れた提案を民間事業者から聞きました。

対象資産

所在地
三重県鈴鹿市・近鉄白子駅周辺
規模・対象
子育て支援センター、地区市民センター、公民館、コミュニティセンター等
実施主体
鈴鹿市
情報種別
サウンディング

今後の日程

  1. 現地見学:2026年6月25日・26日
  2. 対話参加申込:2026年7月1日〜17日
  3. 対話:2026年7月29日〜8月7日
  4. 結果公表:2026年9月中旬予定

PRIMARY SOURCE

公式原文

参加資格、対象範囲、申込方法、契約条件は変更される場合があります。 応募や事業判断の前に、必ず公式原文と添付資料をご確認ください。

鈴鹿市公式ウェブサイトで原文を見る ↗要約区分:Codex編集・検査済み / 最終確認:2026年8月30日
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