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サウンディング受付終了北海道 / 北海道

北海道、用途廃止した道営住宅5地区・計226戸の売却・活用可能性を調査

北海道は、用途廃止後に空き家となっている赤平市、旭川市、苫小牧市、登別市の道営住宅5地区について、民間事業者への売却や活用の可能性を調べるサウンディング型市場調査を実施しました。対象は宮下団地D2、神楽岡ニュータウン、青葉町団地、日新町団地、西団地Cの計8棟・226戸です。民間事業者から取得意向、活用方法、入札・契約条件などを聞くもので、参加申込は2026年5月29日で終了しています。

公表日
2026年5月12日
期限・状態
参加申込期限:2026年5月29日(受付終了)
確認日
2026年8月30日

KEY POINTS

この案件の要点

  • 用途廃止後に空き家となっている道営住宅5地区を対象とした調査です。
  • 内訳は赤平市1棟24戸、旭川市2棟64戸、苫小牧市4棟108戸、登別市1棟30戸です。
  • 売却による取得可能性、取得後の活用方法、入札・契約条件などを民間事業者から確認しました。

対象資産

所在地
北海道内5地区(赤平市、旭川市、苫小牧市、登別市)
規模・対象
道営住宅5地区、計8棟・226戸
実施主体
北海道
情報種別
サウンディング

今後の日程

  1. 参加申込期限:2026年5月29日

PRIMARY SOURCE

公式原文

参加資格、対象範囲、申込方法、契約条件は変更される場合があります。 応募や事業判断の前に、必ず公式原文と添付資料をご確認ください。

北海道公式ホームページで原文を見る ↗要約区分:Codex編集・検査済み / 最終確認:2026年8月30日
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